変更登記を解決

法人登記申請書の
作成を簡単にしました。

画面の質問に答えていくだけで、法務局に出せる申請書が完成。押印の場所も、印紙を貼る場所も、マニュアルがぜんぶ教えてくれます。

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2,980円 0円
いま申請書の作成が
まるごと無料で試せます
申請書を作ってみる \ 会員登録なし・最短5分 /
案内役のイラスト
5分でPDFを作成。
安心してつかえる理由 ◦ 法務局の記載例に準拠した書式 ◦ 押印・印紙の位置がわかる提出マニュアルつき ◦ 経済産業省の登記情報を参照 経済産業省 法務省

じぶんでやると、4つのいいことがあります

むずかしそう、は思い込みかもしれません

コスト削減
専門家の報酬が、0円

じぶんで申請すれば、かかるのは登録免許税だけ。削れるのは報酬の部分です。

確
確実
登記情報を自動で取得

経済産業省から現在の登記情報を取得するので、書き写しのまちがいが起きません。

6分
時短
入力は最短5分

書式を調べたり、書き方を悩む時間はいりません。案内に沿って進むだけ。

印
カンタン
印刷して出すだけ

PDFを印刷し、マニュアルどおりに押印して法務局へ。郵送でも大丈夫です。

つくれる申請書と、料金

「申請書+提出マニュアル」のPDFファイルをお渡しします

1件あたり(税込)
2,980円 0円
期間限定で無料です。
会員登録もいりません。
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いちばん使われています 本店移転(会社の移転) 申請書 + 提出マニュアル + 議事録 作ってみる →
代表取締役の
氏名の変更
作ってみる →
代表取締役の
住所変更
作ってみる →
取締役の
就任・辞任・死亡
作ってみる →
監査役の
氏名の変更
作ってみる →
商号変更 作ってみる → 目的変更 作ってみる → 役員の重任
(任期満了・再任)
作ってみる →

こんなふうに、3ステップ

むずかしい言葉は使いません

1
質問に答える

会社の情報は自動で取得。変えたいところだけ入力します。

2
できあがりを見る

提出する書類のかたちで、その場で確認できます。

3
印刷して出す

マニュアルどおりに押印して、法務局へ。これで完了です。

国に払う
「登録免許税」のこと

こればっかりは民間が工夫しても下げることができないコストです。登記するだけなのですが……。

同じ区分の登記事由については、その区分に応じた登録免許税を複数の事由があっても納付すればよく、合算する必要はありません。一方、異なる区分の場合は、それぞれの区分に応じた登録免許税を合算して納付する必要があります。

国税庁 国税庁 > 登録免許税の税額表 →
区分登記の事由登録免許税
イ株式会社の設立資本金の7/1000
(税額が15万円未満は15万円)
ハ合同会社の設立資本金の7/1000
(税額が6万円未満は6万円)
二資本金の増加増加した資本金額の7/1000
(税額が3万円未満は3万円)
ツ商号の変更1件 3万円
ツ目的の変更1件 3万円
ヲ本店移転1箇所 3万円
ワ取締役会、監査役会、監査役に関する事項の変更1件 3万円
カ役員の変更1件 3万円
(資本金1億円以下は1万円)
ヨ支配人の登記1件 3万円

登記にかかるお金は、これだけ。

申請書の作成
2,980円 今だけ0円
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登録免許税
区分に応じた額
+
郵送する場合
郵送料

司法書士へ支払う報酬は、かかりません。

いまなら、申請書づくりが
無料で試せます。

オンラインで入力して、PDFを印刷するだけ。まずは「お試し」で、できあがる書類を見てみてください。

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